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カテゴリ:本の香り( 37 )

「yuzu drawing」

結弦くんで色遊び(^O^)✌
もっと綺麗な色使いしたいなぁ😂
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by nobinobee | 2016-10-22 21:17 | 本の香り

とうとうこの日が…。

アタシの中では自粛していた
禁断のフィギュアスケート応援ブックを
買ってしまいました😅😅😅
これで、じっくりと羽生結弦選手を
見つめることが出来ます(≧▽≦)
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by nobinobee | 2015-03-14 20:38 | 本の香り

k.m.pの旅本見つけたぁ~♪

97年頃、雑誌の連載を読んでから
大好きになって
本屋で見かけたら
すぐに購入してます(*^^*)
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by nobinobee | 2015-01-28 22:13 | 本の香り

9年ぶりの...

村上春樹氏の新刊を購入しました♪
9年ぶりの短編小説(*^o^*)
読むのが楽しみです♪♪♪
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by nobinobee | 2014-05-03 01:52 | 本の香り

そろそろ本の虫へ

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以前から気になってた
田口ランディさん著『サンカーラ』と
『ゾーンにて』心して読みます。
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by nobinobee | 2013-09-01 17:09 | 本の香り

平林たい子という生き方。

妖精と妖怪のあいだ 評伝・平林たい子 群ようこ著
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繊細にして大胆。
疑り深くて正直。
無邪気にして老獪。
独特の作品世界と強いバイタリティで
文壇とジャーナリズムに
大きな足跡を残した平林たい子。
昭和の大「女傑」作家の素顔をみつめた評伝。


読み始めてから4時間で完読!
平林たい子という1人の女性の生涯を
時にハラハラ、時に憤慨、時に呆れながら
読みました(^o^)
それにしても彼女の奔放かつ大胆な人生に
感心はしたけど、同じような生き方は出来ないわ
女性の社会進出の一歩を担った先進的な女性
現在の男女参画社会の代表的な女性
でも依存的で執着心の強い女性
現在の世界では、到底考えられない人生に
いろいろ感化されました
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by nobinobee | 2011-08-14 22:39 | 本の香り

おじさん!おばさん!?

平 安寿子さんの小説を読んでます♪
グットラックららばい”を読んで
あまりの面白さにハマッてしまい
全ての小説を読んでます。

おじさんとおばさん
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ひさかたぶりの同窓会に集まった男女たち
みんなもうおじさんとおばさんで
体力気力は落ち気味
介護や子供たちの就職にと心配の種もつきない
しかし、初恋の人に会えば胸がきゅんとし
同時代のテレビ番組、漫画、流行歌を思い出すと
懐かしさに気持ちが温かくなる
幾つか新たな同級生カップルもできたが
その恋の行方は?熟年こその「希望」を求める
50歳を過ぎた人々に、愛をこめて贈る同窓会小説


人生の使い方
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定年後、夫とべったりなんて冗談じゃない!?
「あなたには趣味って、ないの」
妻の一言から始まった中年夫婦の趣味探し
定年後も続けられる趣味を探して
カルチャーセンターの講座をハシゴする夫婦
スポーツジムにカルチャーセンターの講座めぐり
自分にぴったりの趣味はいずこに
軽い気持ちで始めた趣味探しは
いつしか今後の人生を考えることにつながっていくのだった…
すれ違う夫婦の思惑とそれでも夫婦でいることの意味を
ユーモラスかつシリアスに描く長編小説


アタシは多趣味で困ってるくらいやし
人生の後半戦は、楽しく過ごせる自信はあるし
後は体力付けることかなぁ・・・
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by nobinobee | 2011-07-31 09:27 | 本の香り

春樹’sエッセイ購入!

『おおきなかぶ、むずかしいアボカド 村上ラヂオ2』
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1、人の悪口を具体的に書かない
2、言い訳や自慢をなるべく書かない
3、時事的な話題は避ける
これが村上春樹さんがエッセイを書く時に自ら課したルールだそうです
そんな法則に則って書かれた、どうでもいいようだけど
やっぱりどうにも読み過ごすことが出来ない
心に沁みる興味津々のエピソード
究極のジョギング・コース、オキーフのパイナップル
ギリシアの幽霊、あざらしのくちづけ、、、、うーん、なるほど
いやあ、ほんとに。マッサージのように
心のこりをときほぐしてくれるハートウォーミングな語り口
それに彩りを添えてくれるのは、大橋さんの美しい銅版画
10年ぶりに帰ってきた、アンアン連載の伝説のエッセイ
『おおきなかぶ、むずかしいアボカド 村上ラヂオ2』
村上さん曰く「“日本でいちばんおいしいウーロン茶”
を目指して書いた」エッセイ。肩の力を抜いて、気楽にご賞味ください


村上春樹さんのエッセイ集
「おおきなかぶ、むずかしいアボカド」を
購入したわ♪
前に買ったインタビュー集も読み切ってないのに
でも春樹氏の新刊は、つい触手が伸びてしまうん♪
小説もエッセイも大好き!!
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by nobinobee | 2011-07-17 10:28 | 本の香り

村上春樹さんの小説・エッセイ集♪

村上春樹さんはもう好き過ぎて、ほぼ全作持ってるねん♪
そやし持ってない本のタイトルの色を変えてます

村上さんの小説やエッセイを深く語ったり
説明しようなんて無理ですわ
彼の本は読み手が深く味わい、感じるのです
アタシはまだまだ、味わい尽くしてないし
これからも何度も何度も読み返すと思うわ
説明抜きに好きなんやもん♪
 
長編小説

風の歌を聴け (1979年)
1973年のピンボール (1980年)
羊をめぐる冒険 (1982年)
世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド(上下巻) (1985年6月)
ノルウェイの森 (1987年)
ダンス・ダンス・ダンス(上下巻) (1988年)
国境の南、太陽の西 (1992年)
ねじまき鳥クロニクル(1部・2部・3部) (1992年・1994年・1995年8月)
スプートニクの恋人 (1999年4月)
海辺のカフカ(上下巻) (2002年9月)
アフターダーク (2004年9月)
1Q84(Book1・2・3) (2009年・2010年4月)

 中編小説 [編集]

街と、その不確かな壁 (1980年)

 短編小説 [編集]

中国行きのスロウ・ボート (1980年)
  貧乏な叔母さんの話 (1980年)
  ニューヨーク炭鉱の悲劇 (1981年)
  カンガルー日和 (1981年〜1983年)
  五月の海岸線 (1981年)
  スパゲティーの年に (1981年)
  四月のある晴れた朝に100パーセントの女の子に出会うことについて (1981年)
  眠い (1981年)
  かいつぶり (1981年)
カンガルー日和 (1981年)
  32歳のデイトリッパー (1981年)
  タクシーに乗った吸血鬼 (1981年)
  彼女の町と、彼女の緬羊 (1982年)
  あしか祭り (1982年)
  1963/1982年のイパネマ娘 (1982年)
  バート・バカラックはお好き? (1982年)
図書館奇譚 (1982年)
  駄目になった王国 (1982年)
  チーズ・ケーキのような形をした僕の貧乏 (1983年)
  鏡 (1983年)
  とんがり焼の盛衰 (1983年)
カンガルー通信 (1981年)
  あしか (1981年)
  パン屋襲撃 (1981年)
  書斎奇譚 (1982年)
  おだまき酒の夜 (1982年)
  午後の最後の芝生 (1982年)
  土の中の彼女の小さな犬 (1982年)
  シドニーのグリーン・ストリート (1982年)
螢・納屋を焼く (1983年)
めくらやなぎと眠る女 (1983年)
  回転木馬のデッド・ヒート
  プールサイド (1983年)
  雨やどり (1983年)
  タクシーに乗った男 (1984年)
  今は亡き王女のための (1984年)
  野球場 (1984年)
  嘔吐1979 (1984年)
  ハンティング・ナイフ (1984年)
回転木馬のデッド・ヒート (1985年)
  レーダーホーゼン (1985)
  沈黙 (1991年)
  踊る小人 (1984年)
  三つのドイツ幻想 (1984年)
パン屋再襲撃 (1985年)
  象の消滅 (1985年)
  ファミリー・アフェア (1985年)
  双子と沈んだ大陸 (1985年)
  ローマ帝国の崩壊(1986年)
  ねじまき鳥と火曜日の女たち (1986年)
  雨の日の女#241・#242 (1987年)
  眠り (1989年)
TVピープル(1989年)
  飛行機(1989年)
  我らの時代のフォークロア―高度資本主義前史 (1989年)
  加納クレタ (1990年1月)
  ゾンビ (1990年1月)
  トニー滝谷 (1990年)
  緑色の獣 (1991年)
  氷男 (1991年)
  人喰い猫 (1991年)
  青が消える (Losing Blue) (1992年)
使いみちのない風景 (1994年)
ギリシャの島の達人カフェ (1998年8月)
猫との旅 (1998年8月)

ふわふわ (1998年)
  めくらやなぎと、眠る女 (1995年)
  七番目の男 (1996年)
レキシントンの幽霊 (1996年)
神の子どもたちはみな踊る
  UFOが釧路に降りる (1999年)
  アイロンのある風景 (1999年)
  神の子どもたちはみな踊る (1999年)
  タイランド (1999年)
  かえるくん、東京を救う (1999年『)
  蜂蜜パイ (2000年)
  バースデイ・ガール (2002年)
東京奇譚集 (2005年)
はじめての文学 村上春樹(2006年)
 
 超短編・ショートショート

夢で会いましょう (1981年)
象工場のハッピーエンド (1983年1月 )
村上朝日堂画報 (1984年)
Jプレスの広告 (1985年〜1987年)
パーカー万年筆の広告 (1993年〜1995年)
夜のくもざる(1995年)
またたび浴びたタマ (2000年8月)
村上かるた うさぎおいしーフランス人 (2007年3月)

 エッセイ集

ウォーク・ドント・ラン (1981年
村上朝日堂シリーズ
  シティ・ウォーキン (1982年〜1984年)
  千倉における朝食のあり方 (1984年)
  男にとって 早い結婚はソンかトクか (1984年)
  千倉における夕食のあり方 (1984年
  千倉サーフィン・グラフィティー
村上朝日堂 (1985年〜1986年・1995年〜1996年
村上朝日堂はいほー!
村上朝日堂ジャーナル (1994年〜1995年)
  The Scrap (1982年〜1986年)
  だいじょうぶです。面白いから (1983年)
  オリンピックにあまり関係ないオリンピック日記 (1984年)
映画をめぐる冒険 (1985年)
日出る国の工場 (1987年)
やがて哀しき外国語 (1994年)
村上春樹、河合隼雄に会いにいく (1996年)
若い読者のための短編小説案内 (1997年)
ポートレイト・イン・ジャズ (1997年)
ポートレイト・イン・ジャズ2 (2001年)
村上ラヂオ (2000年〜2001年)
翻訳夜話 (2000年)
翻訳夜話2 サリンジャー戦記 (2003年)
意味がなければスイングはない2003年〜2005年

走ることについて語るときに僕の語ること (2007)
村上ソングズ (2007
おおきなかぶ、むずかしいアボカド 村上ラジオ2(2011)
 ノンフィクション

アンダーグラウンド(1997年)
約束された場所で―underground 2(1998年)

  紀行集

遠い太鼓(1990年)
雨天炎天 (1990年)
もし僕らのことばがウィスキーであったなら(1997年)
辺境・近境(1998年)
シドニー!(2001年
東京するめクラブ(2002年〜2003年)
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by nobinobee | 2010-12-06 22:59 | 本の香り

江國香織さんの小説・エッセイ集

小説・童話

つめたいよるに(理論社、1989年)
こうばしい日々(あかね書房、1990年)

綿菓子(理論社、1991年)
きらきらひかる(新潮社、1991年)のち文庫
温かなお皿(理論社、1993年)
ホリーガーデン(新潮社、1994年)のち文庫
なつのひかり(集英社、1995年)のち文庫
落下する夕方(角川書店、1996年)のち文庫
流しのしたの骨(マガジンハウス、1996年)のち新潮文庫
ぼくの小鳥ちゃん(あかね書房、1997年) 
すいかの匂い(新潮社、1998年)のち文庫
冷静と情熱のあいだ Rosso(角川書店、1999年)のち文庫
神様のボート(新潮社、1999年)のち文庫
薔薇の木 枇杷の木 檸檬の木(集英社、2000年)のち文庫
デューク 絵:山本容子(講談社、2000年)
ホテルカクタス(ビリケン出版、2001年)
東京タワー(マガジンハウス、2001年)のち新潮文庫
ウエハースの椅子(角川春樹事務所、2001年)のち文庫、新潮文庫 
いつか記憶からこぼれおちるとしても(朝日新聞社、2002年)のち文庫
泳ぐのに、安全でも適切でもありません ホーム社、2002年)のち集英社文庫
号泣する準備はできていた(新潮社、2003年)のち文庫
間宮兄弟(小学館、2004年)のち文庫 
スイートリトルライズ(幻冬舎、2004年)のち文庫
思いわずらうことなく愉しく生きよ(光文社、2004年)のち文庫
赤い長靴(文藝春秋、2005年)のち文庫
 
すきまのおともだちたち(白泉社、2005年)のち集英社文庫 
ぬるい眠り(新潮文庫、2007年)
がらくた(新潮社、2007年)のち文庫 
左岸(集英社、2008年)

夕闇の川のざくろ ポプラ文庫、2008 
真昼なのに昏い部屋(講談社、2010年)
抱擁、あるいはライスには塩を 集英社、2010

エッセイ

都の子(文化出版局、1994年)のち集英社文庫
泣かない子供(大和書房、1996年)のち角川文庫
絵本を抱えて部屋のすみへ(白泉社、1997年)のち新潮文庫
いくつもの週末(世界文化社、1997年)のち集英社文庫
十五歳の残像(新潮社、1998年)
泣く大人(世界文化社、2001年)のち角川文庫
日のあたる白い壁(白泉社、2001年)のち集英社文庫
とるにたらないものもの(集英社、2003年)のち文庫
雨はコーラがのめない(大和書房、2004年)のち新潮文庫

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by nobinobee | 2010-12-06 22:00 | 本の香り